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by mty1210
チャーリーズ・エンジェル/画像はこちら


1980年代にセックスシンボルとして一世風靡した女優のファラ・フォーセットさんが
ガンのために亡くなりました。享年62歳でした。

日本では、TVドラマ「チャーリーズ・エンジェル」の探偵役でお茶の間にも知られた存在
でした。彼女の活躍を毎週楽しみにしていた人も多いのではないでしょうか。

ファラ・フォーセットさんは、2006年に肛門ガンを告知され、治療に専念をしていま
したが、2007年に回復宣言。喜びもつかの間、肝臓に転移していたことが発覚。すでに
手に施しようのない末期症状だったそうです。

長年の恋人でであり、映画『ある愛の詩』などで知られる俳優のライアン・オニールさん
(68)の協力のもと、自身の闘病生活を克明に記録したドキュメンタリー番組を製作。
「ファラズ・ストーリー」として今年5月にアメリカ3大ネットワークの1つ、NBCテレビ
で2時間にわたって放送され約900万人の人々が視聴したそうです。
闘病のすさまじい模様を隠さずに写し出し、衝撃的な内容だったようです。

肛門ガンは、おもに60歳~70歳でもっと多く発症する種類のガンだそうです。なぜ発症
するのか、その原因は現在でも解明されていません。

それにしても同じ日に1970年代のスター、ファラ・フォーセットさんが亡くなり、
1980年代のスター、マイケル・ジャクソンさんも亡くなりました。
相次ぐ訃報に一抹のさみしさを覚えます。

今夜の晩酌はちょっとさみしい気分になるかもしれません。


Yahoo!ニュースURL
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090626-00000002-cine-movi
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by mty1210 | 2009-06-26 15:47 | 最新ニュース
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19日から日本で公開されるSF超大作映画『トランスフォーマー/リベンジ』。
車や飛行機がロボットに変形するアニメ作品を実写したシリーズ第2作です。
そのプロモーションのために来日している主演俳優のシャイア・ラブーフ(23)ですが
ちょっと口が軽いことでも知られており、イギリスの国営放送BBCのインタビューで
「スピルバーグが『インディ・ジョーンズ』の続編製作に前向きだ」とうっかり話して
しまいました。

シャイアは、昨年公開された19年ぶりとなるシリーズ4作目『インディ・ジョーンズ/
クリスタル・スカルの王国 』にインディの息子役として出演。第5作が製作されれば
もちろん出演が濃厚です。

しかし、軽口に腹を立てたスティーブン・スピルバーグ監督と、『スターウォーズ』の
監督としても知られる製作総指揮のジョージ・ルーカス。
「(シャイアを)シリーズ5作目へは出演させない」とコメントしたとか。


肝心の『インディ・ジョーンズ』シリーズですが、5作目の製作は実際に進んでいる
もようです。主演のハリソン・フォードも製作陣とミーティングを行ったようで、やる気
まんまんの様子。なにせ『クリスタル・スカル』での出演料は日本円で62億円。次作も
乗り気なのが理解できます。
ちなみに『クリスタル・スカル』の全世界興行収入は、約718億円でした。

5作目で心配されるのは、ハリソン・フォードの年齢です。すでに66歳という高齢なため
激しいアクションは無理だろう、といわれています。


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by mty1210 | 2009-06-18 14:45 | 最新ニュース

釣りバカ日誌

国民的映画として親しまれてきた松竹の大人気映画『釣りバカ日誌』シリーズが、
現在撮影中の第22作「釣りバカ日誌20 ファイナル」でついに幕を下ろすことに
なりました。

西田敏行(61)演じる釣り好きのダメサラリーマンの浜崎(愛称ハマちゃん)と
三國連太郎(86)が演じる勤務先社長の鈴木(愛称スーさん)による釣りをからめた
人情喜劇。
渥美清氏(享年68歳)主演「男はつらいよ」ととも松竹を引っ張る看板映画でした。

終了の背景は明らかにされていませんが、同映画のプロデューサー氏が語るところに
よりますと、

「すでにやり尽くしたという思いをキャスト、スタッフが数年前から持っていた」

しかし、別の理由があるという見方もあります。1つはキャストの高齢化、もう1つは
邦画業界の落ち込みです。
2000年代に入ってから『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』
(2003)の興行収入173億円、「ハウルの動く城」(2004)が196億円など
大ヒット作も出ていますが、劇場公開やDVD化されない映画が年間100本以上もある
といわれており、邦画冬の時代が続いています。

公開のたびに一定の収入を挙げてきた「釣りバカ日誌」シリーズですが、ジリ貧に陥る
前にいさぎよく終わりにしよう、という思惑があるのかもしれませんね。

第22作なのに「釣りバカ日誌20」となっているのは、下記の2作がナンバリング
されなかったためです。

第7作「釣りバカ日誌スペシャル」(1994)
第12作「花のお江戸の釣りバカ日誌」(1998)


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by mty1210 | 2009-06-05 21:02 | 最新ニュース